三次元計測のCAD化、三次元測定のデジタル化のアポロ
■立体の情報を持ったCADデ-タです。
■頂点、稜線、面の情報を持っています。
3次元CADで使われる立体の表現方法(グラフィクス)の一つ
■質量と中身が詰まった固体です。
■物体の体積、重量、重心の計算ができます。
中と外を幾何学的に表現するので物体の体積、重量、重心の計算をおこなったり、断面を表示したりすることが可能です。
■曲率に沿ったフィチャ面(特徴面)で作成します。
■サ-フェス面からソリッド面に変更することができます。
■工業製品の加工デ-タ作成、構造解析等によく使用されます。
■機構部分はフィチャの演算で作成 <フィチャの説明ページへ>
■個別に作成し、モデリングで1個の固体のソリッドモデルにします。
■出力形式 パラソリット x_t x_b ステップ stp